いい作家である予感「角田光代」


 作家を中心にいろいろな人物のツイッターをフォローしている(←表現合ってるのか?)が、角田光代がずば抜けているな。
 今日、六月の午後のあるツイート(←表現合ってるのかなう?)。

ファミリーレストランで仕事をする、という、十年に一度くらいしかやらないことを、今日やった。ってことは、次は2020年だな。仕事があればな。

 いつも、その視点と文体にしびれる。すげえタイプだ。
 角田光代は忌野清志郎の大ファンという情報を知っているだけで、実はその作品は未読。読んでみるか…。

by ichiro_ishikawa | 2010-06-07 17:09 | 文学 | Comments(0)  

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