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1986年の位置関係



1986年、俺は中3なわけだが、そのとき他の連中がどういふ位置にあつたのか、検証する。

中3
(夏の総合体育大会 地区予選 第二回戦敗退)

おニャン子クラブ 高校生

中山美穂 16歳
「色・ホワイトブレンド」「クローズ・アップ」「JINGI・愛してもらいます」「ツイてるねノッてるね」「WAKU WAKUさせて」

荻野目洋子 18歳
「フラミンゴ in パラダイス」「Dance Beatは夜明けまで」「六本木純情派」

小泉今日子 20歳
「100%男女交際」「夜明けのMEW」「木枯しに抱かれて」

中森明菜 21歳
「DESIRE -情熱-」

吉川晃司 21歳
「キャンドルの瞳」「MODERN TIME」「すべてはこの夜に」

松田聖子 24歳
(長女出産)

とんねるず 25歳
「歌謡曲」「やぶさかでない」「寝た子も起きる子守唄」「人情岬」

布袋寅泰 24歳
『JUST A HERO』『BEAT EMOTION』(BOØWY)

氷室京介 26歳
『JUST A HERO』『BEAT EMOTION』(BOØWY)

モリッシー 26歳
『Queen Is Dead』(The Smith)

ボノ 26歳
『The Joshua Tree』(U2)録音

マイケル・スタイプ 26歳
『Lifes Rich Pageant』(R.E.M.)

山下久美子 27歳
『1986』

サーストン・ムーア 28歳
『EVOL』(Sonic Youth)

長渕剛 30歳
『STAY DREAM』

エルヴィス・コステロ 32歳
『King of America』『Blood and Chocolate』

忌野清志郎 35歳
『the TEARS OF a CLOWN』(RCサクセション)

デイヴィッド・ボウイ 39歳
『Never Let Me Down』録音

ミック・ジャガー、キース・リチャーズ 43歳
『Dirty Work』(The Rolling Stones)

ポール・マッカートニー 44歳
『Press to Play』

ボブ・ディラン 45歳
『Knocked Out Loaded』

母 46歳
ジョン・レノン 46歳(生きてゐれば)

父 51歳
エルヴィス・プレスリー 51歳(生きてゐれば)



考察

・今の俺は上記の誰よりも年上
・ツッパリの中山美穂、たかだか一個上ちけ
・中森明菜、吉川晃司はすげえ上と思つてゐたがまだ21歳だつたちけ
・氷室、スタイプ、モリッシー、ボノは黄金の1960年生まれ組でロックシンガー当たり年
・この時の氷室と布袋の映像を46歳のいま見ても20個下とは到底思えない。10個上に見える。




by ichiro_ishikawa | 2017-06-13 09:22 | 音楽 | Comments(0)  

“GIGS” CASE OF BOØWY


“GIGS” CASE OF BOØWYは、1987年7月31日の神戸ワールド記念ホールと、8月7日の横浜文化体育館にて行われた各4時間に及ぶBOØWYの集大成的ライブで、その模様は1987年10月5日にリリースされたビデオ『“GIGS” CASE OF BOØWY1~4』に収められた。
録音も済んでゐて翌9月に発売されることになつてゐた最終アルバム『PSYCHOPATHは』からは、先行発売されたばかりであつたシングル「MARIONETTE」と「PLASTIC BOMB」、「RENDEZ-VOUS」(のちリリースのコンプリートに初収録)のみが披露された。ので、全貌とはいへないが、ほぼ全貌が見て取れる。

“GIGS”CASE OF BOØWY 1

01. INTRODUCTION ~ IMAGE DOWN
02. BABY ACTION
03. 1994-LABEL OF COMPLEX-
04. LIKE A CHILD
05. BEAT SWEET
06. LONDON GAME
07. NO N.Y.


“GIGS”CASE OF BOØWY 2

01. Honky Tonky Crazy
02. わがままジュリエット
03. BAD FEELING
04. WORKING MAN
05. B・BLUE
06. BLUE VACATION
07. ON MY BEAT


“GIGS”CASE OF BOØWY 3

01. DANCING IN THE PLEASURE LAND
02. FUNNY BOY
03. THIS MOMENT
04. B・E・L・I・E・V・E
05. CLOUDY HEART
06. ONLY YOU


“GIGS”CASE OF BOØWY 4

01. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
02. MORAL
03. PLASTIC BOMB
04. MARIONETTE
05. INSTANT LOVE
06. JUSTY
07. Dreamin'


このビデオは各30分、全4巻で、YouTubeのなかった当時、レンタルビデオの全盛期において、BOØWYのプロモーションビデオとして全国の中高生の間で爆発的に流通した。
特に1988年4月4日、5日のLAST GIGS以後、つまり解散後に、全盛期の模様が一望できる貴重な映像作品として最も流通したこの1~4のビデオによって、BOØWYは早くも「伝説のバンド」となった。

これは2枚組のレーザーディスクとしてもリリースされてゐたが、2001年11月28日にはそれを音源化した2枚組CD『“GIGS” CASE OF BOØWY』が出た。
氷室と布袋のソロ活動やコンプレックスと並行してBOØWYのビデオ映像を何百回と観てゐた多くの人間にとつて、このCD版は「単なる音源」として軽視された。

DISC 1

01. INTRODUCTION ~ IMAGE DOWN
02. BABY ACTION
03. MORAL
04. BAD FEELING
05. LIKE A CHILD
06. THIS MOMENT
07. わがままジュリエット
08. 1994 -LABEL OF COMPLEX-
09. BLUE VACATION
10. LONDON GAME
11. INSTANT LOVE
12. NO.NEW YORK
13. ホンキー・トンキー・クレイジー
14. ON MY BEAT


DISC 2

01. DANCING IN THE PLEASURE LAND (4:59)
02. FUNNY BOY (4:17)
03. PLASTIC BOMB (2:42)
04. MARIONETTE (3:31)
05. B・E・L・I・E・V・E (3:43)
06. CLOUDY HEART (4:20)
07. WORKING MAN (2:44)
08. B・BLUE (3:22)
09. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS (2:38)
10. JUSTY (3:44)
11. ONLY YOU (4:57)
12. BEAT SWEET (4:36)
13. DREAMIN' (4:41)


しかし、2007年12月24日、なんと10枚組DVDセット『“GIGS” BOX』がリリース。“GIGS” CASE OF BOØWYの全曲をコンプリートしたDVDはそのDisc1~3に収められ、同時にその音源たる3枚組CD『“GIGS” CASE OF BOØWY COMPLETE』もリリースされた(DVD版と同編集)。このDVD、CD版では改めてリミックスが施された。何と言つても「RATS」「 "16" 」「OH! MY JULLY PartI 」「TEENAGE EMOTION」「MY HONEY」「LET'S THINK 」といつた初期楽曲、「ROUGE OF GRAY」などの貴重映像は価値があつた。
※5年後の2012年12月24日には、Blu-spec盤として2牧組CDがリリース(収録曲数は同じ)。

DISC 1
01. INTRODUCTION ~IMAGE DOWN
02. BABY ACTION
03. RATS ※初
04. MORAL
05. GIVE IT TO ME ※初
06. "16" ※初
07. THIS MOMENT
08. わがままジュリエット
09. BAD FEELING
10. LIKE A CHILD
11. OH! MY JULLY PartI ※初
12. WORKING MAN
13. B・BLUE
14. TEENAGE EMOTION ※初
15. LONDON GAME
16. NO.NEW YORK

DISC 2
01. DANCING IN THE PLEASURE LAND
02. ROUGE OF GRAY ※初
03. RUNAWAY TRAIN ※初
04. B・E・L・I・E・V・E
05. CLOUDY HEART
06. INSTANT LOVE
07. FUNNY-BOY
08. MY HONEY ※初
09. LET'S THINK ※初
10. 1994 -LABEL OF COMPLEX-
11. PLASTIC BOMB
12. MARIONETTE
13. RENDEZ-VOUS ※初
14. SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
15. ハイウェイに乗る前に ※初
16. JUSTY
17. ホンキー・トンキー・クレイジー
18. DREAMIN'

DISC 3
01. BEAT SWEET
02. BLUE VACATION
03. ONLY YOU
04. ON MY BEAT


そして、来る2017年8月7日、“GIGS” CASE OF BOØWY30周年として、7月31日の神戸ワールド記念ホールと、8月7日の横浜文化体育館のそれぞれの完全セットリストを新たにトラック・ダウンしてコンプリート収録した4枚組CDがリリースされるといふ。

・DISC 1
1.INTRODUCTION
2.IMAGE DOWN
3.BABY ACTION
4.RATS
5.MORAL
6.GIVE IT TO ME
7."16"
8.THIS MOMENT
9.わがままジュリエット
10.BAD FEELING
11.LIKE A CHILD
12.OH! MY JULLY PartI
13.WORKING MAN
14.B・BLUE
15.TEENAGE EMOTION
16.LONDON GAME
17.NO.NEW YORK
18.DANCING IN THE PLEASURE LAND
19.ROUGE OF GRAY
20.RUNAWAY TRAIN

・DISC 2
1.B・E・L・I・E・V・E
2.CLOUDY HEART
3.INSTANT LOVE
4.FUNNY-BOY
5.MY HONEY
6.LET'S THINK
7.1994 -LABEL OF COMPLEX -
8.PLASTIC BOMB
9.MARIONETTE
10.RENDEZ-VOUS
11.SUPER-CALIFRAGILISTIC-EXPIARI-DOCIOUS
12.ハイウェイに乗る前に
13.JUSTY
14.ホンキー・トンキー・クレイジー
15.DREAMIN'
16.BEAT SWEET
17.BLUE VACATION
18.ONLY YOU
19.ON MY BEAT

初披露曲の多数あった2007年12月24日の『“GIGS” CASE OF BOØWY COMPLETE』で、ケイスオブは全曲出し尽くしてゐて、もうないだらうと思つてゐたが、それが神戸と横浜のミックス版だつたといふのが盲点だつた。今回の「ジ・オリジナル」はそれぞれをそのまま分けてゐるといふ点がオリジナル。かうなつてくるともはやオフィシャルブートレグの世界だが、これを買ふなんていふ輩が果たしてゐるのだらうか。
俺は予約した。

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あと残されてゐるのは、
・テレビ出演集『BOØWY TV』
・名曲「ミッドナイト・デイト」などの未発表曲集『BOØWY UNRELEASED』
(それぞれ小出しにしながらどこかでコンプリート)

最終的には『BOØWY DEMO』といふデモテープ集が、メンバーの死後、リリースされることになるだらう。



by ichiro_ishikawa | 2017-06-12 22:13 | 音楽 | Comments(0)  

コステロが何をまくし立ててゐたのか判明


やたらとMCが長く、おそらくはウィットに富んだジョークで会場を笑ひに包んでゐた、昨年のコステロDetourツアー来日公演。俺の英語リスニング力では1割も理解できず、悶々と人見記念講堂を後にしたのであつたが、なんとそのMCを翻訳したサイトをいまさら発見。
一読後、これがわからなかつたらこのライブの良さは何も伝はらないなと思つた。目隠しして美術館を巡つてゐたやうなものだ。

by ichiro_ishikawa | 2017-06-06 10:10 | 音楽 | Comments(0)  

「昨日はどこで寝てたんだ?」再考


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ニルヴァーナの「where did you sleep last night」
は『MTVアンプラグド』(1994)の最後を飾る曲で、レッドベリーのカバーだが、そもそのレッドベリーもアメリカン・トラディショナル・フォークソングのカバーで、「in the pines」などのヴァリアントも多く存在する。原曲は伝承歌である。

D-G-F-A-D、三拍子8小節の繰り返しといふおそらくは史上最もシンプルな楽曲のひとつだが、ここにポップミュージックの全てが詰まつてゐる。

アメリカン・トラディショナル・フォークソングは、ポップミュージックの大源流で、ブルーズ、フォーク、カントリー、ジャズ、ロックンロール、ポップスなど全てのポップソングは、そこに通ずる。

エルヴィス・プレスリー、ボブ・ディラン、ビートルズ、ストーンズといふ50〜60sのロック4大種牡馬は言はずもがな、デイヴィッド・ボウイ、エルヴィス・コステロ、ソニックユース、R.E.M.、U2、そしてニルヴァーナといつた、要は「残るロック」は全てそのヴァリアントと言つてよい。
日本文学における万葉集のやうなものだ。
ニルヴァーナのやうにプラグを抜くとそれがよりあらはになる。前述以外の曲も全てアメリカントラディショナルフォークソングだと分かる。グランジとかオルタナティヴといふのは時代のラベルに過ぎない。

そのヴァリアントの豊富さが伝へるやうに時代時代によつて曲の素材は変はるやもしれぬが、人間が生まれて生きて死ぬといふ形式が変はらない以上、その本質や内容も古来変はらない。
言ひ方、歌ひ方、奏で方で決まる。






by ichiro_ishikawa | 2017-05-15 20:51 | 音楽 | Comments(0)  

キャプテンビーフハートとモリッシー


Apple Musicで数万曲の全曲シャッフルをしてゐるのに、なぜか執拗にキャプテンビーフハートとモリッシーだけが交互にかかるというバグ(?)が発生。さすがに気持ちが悪くなつてとめた。

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by ichiro_ishikawa | 2017-05-08 22:41 | 音楽 | Comments(0)  

Life on Marsについて思ふ事


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デビッド・ボウイーの「Life on Mars」(1973)のPVがなぜかいま話題のやうだが、
この名曲のサビでボウイーは「Life on Mars」と歌ふ。カナ表記にすると「ライフ・オン・マーーース!」と歌つてゐるわけだが、
日本語に直すと、「火星での生活ーー!」なわけだ。あるいは「火星における生命ーー!」としても、いささか間抜けだ。
「ライフ・オン・マーーース!」だと決まるのに。
仮に英語の語順通りに直すと、「生活、(それは次に来る名詞)における(ところのである、で、その名詞とは)、火星ーー!」
これでも変だ。

マーーース! はいいのに
カセーーーイ!がダメなのはなぜだらう。
マースも火星もそれらが意味するところのものは同じ、つまり想起しているものは同じなのに。
といふことは、意味する、されるものの問題では無いといふことになる。では音なのか。

ma-----s

ka se-----i
ではどこがどう違うか。

前者は母音が1つ、つまり1拍なのに対し、
後者は、3つ、つまり3拍あり、
1拍分の「ma---」のところに、
「ka・se----」と無理矢理2拍突っ込んでる上に、
前者では「s」、つまり拍がない語尾の子音部に、後者は「i(イ)」と、母音で1拍かましてしまつてゐるといふダサさ。

つまり英語といふアクセント言語から成り立つたロックミュージックに、母音言語である日本語の韻律を調合させるのは至難の技。



by ichiro_ishikawa | 2017-01-26 23:08 | 音楽 | Comments(0)  

総選挙が終わった後に

 総選挙が終わった。選挙といえば政治だ。政治といえば思い出すのが小林秀雄の「政治と文学」という講演をまとめた文章で、秀雄はおよそ次のようなことを言っている。
 
“政治と文学”というテーマで講演を依頼されたが、結局、自分は政治というものは虫が好かない、という以上を出ない。だが生活に必須の政治を虫が好かないだけで片付けてしまうわけにも行くまい。だから片付けようとは思わないが、この虫という言葉に注目してほしい。政治に対してどんな態度をとるにせよ、この虫との相談ずくで決まったものでなければ生活態度とは言えまい。文学者というのはこの虫の認識育成に常に注意を払っている人種である。

 そんな秀雄の言葉を考えながら、テレビの開票速報などをぼんやりと見ていると、広島6区、広島6区と連呼している。広島ロックか…そういや、広島はロックの聖地だな。

 というわけで、広島ロック、ベスト5

c0005419_17491749.jpg矢沢永吉
1949年生まれ。言わずと知れた日本のロック界のスーパースター。ロック界の長嶋茂雄。その居方(いかた)は、無敵。73年、ジョニー大倉、内海利勝、ユウ岡崎らと伝説のロックバンド・キャロルを結成。75年に解散。以降ソロ活動。


c0005419_17492742.jpg吉川晃司
1965年生まれ。中学時代から水球の選手として活躍。高校時代には世界ジュニア水球選手権大会の日本代表に選ばれ、イタリア・エジプト遠征に参加した。84年2月1日シングル「モニカ」でデビュー。この曲は、主演映画『すかんぴんウォーク』の主題歌でもあった。84年の日本歌謡大賞最優秀新人賞ほか8つの新人賞を独占。翌1985年の年末には紅白歌合戦に出場したが、ギターを燃やしステージに叩き付け、出番を待ってた河合奈保子とスクールメイツを唖然とさせた。その後、NHK出入り禁止に。最近は『三国志』に夢中。


c0005419_17493722.jpg奥田民生
1965年生まれ。メロディセンスが抜群。多分、カンで作っているところがすごくロック。広島東洋カープの大ファン。タワーレコードのポスターでは元カープの達川光男と共演済み。趣味は釣り。


c0005419_17494955.jpg原田真二
58年生まれ。77年デビュー。「てぃ〜んずぶる〜す」「キャンディ」などのすげえいい曲を量産。


c0005419_17495917.jpg小林克也
1941年生まれ。学生時代からFENや海外ラジオを聞き続け、英会話能力を独学で取得。70年代後半に選曲家の桑原茂一、俳優の伊武雅刀らとともに始めた音楽ラジオ番組『スネークマンショー』、80年にスタートした『ベストヒットUSA』は秀逸。


c0005419_1750997.jpg竹原慎二
1972年生まれ。元プロボクサー。95年に日本人として初めてボクシングの世界ミドル級王座を獲得。重量級での日本人チャンピオン誕生という不滅の金字塔を立てた。最終戦績は25戦24勝1敗(18KO)。日本一ケンカが強い。


c0005419_17501934.jpg金本知憲
1968年生まれ。阪神タイガースの4番。広陵高校出身(大学は東北福祉大)。91年、地元広島東洋カープからドラフト4位指名を受け入団。入団後数年間は芽が出ず、桑田真澄のカーブのキレを目の当たりにして自信喪失した。だが、レギュラー定着後は走攻守三拍子そろった外野手として活躍。2000年には3割、30本、30盗塁を達成した。球際に強く、スイングスピードは球界一とされ、振り遅れているのに引っ張りの打球が打てる。肉体年齢は25歳前後(実際は37歳)。体脂肪率は8〜9%を維持。2004年8月1日には連続フルイニング出場の日本新記録を樹立。以降、自己更新中。今年は3冠王を狙う。

by ichiro_ishikawa | 2005-09-12 17:58 | 音楽 | Comments(3)