コックニーと俺


ロンドンのコックニー訛りが面白くて昔から好きなのだが、どう面白いかはウィキペディアなどにも詳しく、なんといつても一目(聴)瞭然なのが映画『さらば青春の光』だ。




そこで今回は、コックニー訛りで歌われてゐる(と思はれる)曲を羅列する。

Billy Bragg
「Greetings to the New Brunette」(1986)


Blur「Parklife」(1995)
語りパート:フィル・ダニエルズ


Squeeze
「Cool for Cats」(1979)





by ichiro_ishikawa | 2018-02-15 09:49 | 音楽 | Comments(0)  

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