1985を象徴する人物ベスト5

やはり何だかんだ言つて1985だらう。
1985を象徴する人物ベスト5。


主要出来事

1985年3月17日〜9月16日

つくば万博(ジャッキーチェン)



4月17日

巨人戦阪神甲子園球場にてバース、掛布、岡田がバックスクリーン三連発を記録。



1985年8月12日

日本航空123便墜落事故


1985年9月22日

プラザ合意




主要映画

全て封切り時に映画館にて観てゐたことが発覚。毎週数本観てゐる。千葉は二本立てだつたのも効いてゐる。金は親に借りた。親は高利貸しから借り、のちに破産。



2月2日

アマデウス


2月9日

ユー・ガッタ・チャンス

プリンス/パープル・レイン

ミツバチのささやき


2月16日

ベスト・キッド


3月2日

コットンクラブ


3月16日 

ネバーエンディング・ストーリー

デューン/砂の惑星


3月23日

皇帝密使


4月27日

ビバリーヒルズ・コップ

シティヒート 


5月25日

ターミネーター


6月1日

フェノミナ


6月15日 

プロテクター


6月22日 

刑事ジョン・ブック 目撃者


6月29日

マッドマックス/サンダードーム


7月6日

ポリスアカデミー2 全員出動!

007 美しき獲物たち


7月20日

ビルマの竪琴


8月3日

ランボー/怒りの脱出

ビジョン・クエスト/青春の賭け


8月10日

香港発活劇エクスプレス 大福星


8月31日

キリング・フィールド 


9月7日

パリ、テキサス


12月7日

バック・トゥ・ザ・フューチャー

グーニーズ


12月14日

野蛮人のように

ビー・バップ・ハイスクール

コクーン

コーラスライン

ポリス・ストーリー/香港国際警察



ここから本題。

第8位

中森明菜

明菜は特に1985といふわけではないが、この年にレコード大賞受賞、また聖子結婚による引退で一人勝ちとなつた年といふことで。


1985年3月8日

ミ・アモーレ




第7位

斉藤由貴

デビューでいきなり最高傑作といふ。


1985年2月21日

卒業




第6位

C-C-B

いかにも1985。


1985年1月25日

Romanticが止まらない




第5位

おニャン子クラブ

1985年4月の「夕焼けニャンニャン」スタートは衝撃的で象徴的だつた。


1985年7月5日

セーラー服を脱がさないで




第4位

小泉今日子

明菜一強時代に、吉川チェッカーズと共に破天荒アイドルとして楔を打ち込んだのが1985の小泉。要は、アイドルが舞台裏を明かすやうになつた。当時の女子中高生は全員この髪型に。


1985年4月10日

常夏娘



1985年7月25日

魔女



1985年11月21日

なんてったってアイドル



第3位

とんねるず

1985年9月5日

雨の西麻布



第2位

チェッカーズ

1985年3月21日

あの娘とスキャンダル





第1位

吉川晃司

1985年1月11日

You Gotta Chance



1985年4月23日

にくまれそうなNEWフェイス



1985年9月25日

RAIN-DANCEがきこえる



1985年の大晦日に吉川がギターを燃やしてステージに叩きつけ、1986年2月にボウイが「わがままジュリエット」をリリースし、ロックの時代へと完全にシフトする。や


by ichiro_ishikawa | 2019-05-26 00:22 | 音楽 | Comments(0)  

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