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とんねるず1980-87年

とんねるずは、氷室の1こ下、布袋と同級生ということもあり、その全盛期のキャリアがBOØWYと時代を一にする。その軌跡を辿らん。


70年代〜1980年
(氷室、スピニッジパワー時代)
​「​
TVジョッキー
​」​、
「​
ドバドバ大爆弾
​」​

​石橋、「​
TVジョッキー
​」​
ザ・チャレンジ第3代チャンピオン獲得
​石橋、「​
TVジョッキー
​」​
ザ・チャレンジ第1回ウルトラチャンピオン大会にて初代ウルトラチャンピオン獲得
●1980年3月、
帝京高校卒業
​。
●1980年3月、
「​
ドバドバ大爆弾
​」​
(東京12チャンネル
​ ​
※初めて2人揃って出演。木梨はテレビ初出演)

●1980年4月
​、​
石橋はホテルセンチュリーハイアット、木梨はダイハツに就職。
​木梨、「​
TVジョッキー
​」​
ザ・チャレンジ第5代チャンピオン獲得

●『お笑いスター誕生!!』(「貴明&憲武」)。
​木梨、「​
TVジョッキー
​」​
ザ・チャレンジ第3回グランドチャンピオン大会にてグランドチャンピオン獲得




198
​1
(BOØWY結成時代)
『お笑いスター誕生!!』、『モーニングサラダ』、「ピョン吉・ロックンロール」
●1981年5月9日放送分『お笑いスター誕生!!』(「貴明&憲武」)
​に​
「貴明&憲武」から「とんねるず」改名で初出演
​(
プロとして再挑戦
​​、
10週目で落選)。
◼︎同番組担当の日本テレビ・赤尾プロデューサーの紹介で、赤坂のクラブ「コルドンブルー」におぼん・こぼんの後釜として所属。
●1981年、『お笑いスター誕生!!』ゴールデンルーキー賞『激突シリーズ』の15組にエントリー。決勝まで進むが、アゴ&キンゾーに敗れて、特別敢闘賞(事実上の第2位)に終わる。
●1981年、朝の情報番組『モーニングサラダ』(日本テレビ
​、司会西城秀樹
)にレギュラー出演
​(初レギュラー番組)​



●1981年8月25日、テレビアニメ『新・ど根性ガエル』の主題歌「ピョン吉・ロックンロール」を初のシングルとして発売。
●1981年9月11日、
​「​
JanJanサタデー
​」​
(静岡第一テレビ/静岡ローカル)


1982−83年
『MORAL』時代)
「オフィスAtoZ」
●1982年4月10日、『お笑いスター誕生!!』10週目に合格し、第6代グランプリ(その後も1983年末まで歌合戦などの企画や、グランプリ受賞者のネタ披露コーナーなどへ定期的に出演)。

◼︎西城秀樹の初代マネージャーだった秦野嘉王が設立した新事務所「オフィスAtoZ」の所属第一号タレントに。
●1982年7月11日
、「​
花王名人劇場
​」​
(関西テレビ)
●1982年7月25日
​、​
企画物シングル「ヤバシびっちな女(め)デイト・ナイト」リリース
​(徳間ジャパン)​

●「ヤングおー!おー!」(1982年、毎日放送)
●「お笑いベストテン」(1982年、テレビ東京)
●「アップルシティ500」(1982年10月 - 1983年5月、TBSテレビ)
●「爆笑!!ドットスタジオ」(1982年10月 - 1983年6月、テレビ朝日)
●「ザ・ヒットステージ」(1983年4月 - 1984年3月、TBSテレビ)
●1983年6月20日、「もっとものまねショー(フジテレビ) フジテレビ初出演。
●単発ドラマ「​
ぐうたらママ
​」​
(1983年7月4日、フジテレビ「月曜ドラマランド」枠)
●1983年10月18日、1984年10月9日、1985年10月8日、「ものまね王座決定戦 (フジテレビ「火曜ワイドスペシャル」枠)


1984年

『INSTANT LOVE』時代)
『オールナイトフジ』
●1983年12月、『オールナイトフジ』を皮切りにテレビ復帰。1984年1月に一旦降板。半年後の同年6月にレギュラーへと復帰。舎弟軍団“もっこりーず&ぺにーず”
​(
メンバーは古賀薬局、ボッキー潮田等
​)。​
●1984年、『第21回
​ ​
新春かくし芸大会』(フジ)出演。映画『南極物語』のパロディ。
●1984年9月3日、単発ドラマ「​あ!Myみかん
​」​
(フジ「月曜ドラマランド」枠)
●1984年11月1日、
​「​
世界の超豪華・珍品料理
​」​
(フジ)
●1984年11月4日、
​「​
お笑い秋の祭典
​」​
(TBS)
●1984年11月12日、単発ドラマ「​元祖おじゃまんが山田くん
​」​
(フジテレビ「月曜ドラマランド」枠)


1985年
(『BOØWY』時代)
​「一気!
」​、『夕やけニャンニャン』
、『​
コラーッ!とんねるず
​』​、
『とんねるずのオールナイトニッポン』
◇1984年12月5日
​、シングル「
一気!
​」。​
『オールナイトフジ』のほか、
『ザ・ベストテン』の「今週のスポットライト」
​、
『スーパージョッキー』
​(日本テレビ)、​
『オレたちひょうきん族』
​(1985年3月2日、フジ、横澤班)​、
夜のヒットスタジオ
​DELUXE​
​(フジ、1985年4月17日初登場)​
​も出演
●​1985年 - 1986年、
『深夜劇場・トライアングル・ブルー』(テレビ朝日
​)
●1985年1月10日、「TVオバケてれもんじゃ」(フジテレビ)第1話「ザンゲの神様 クラッシュも真っ青!!」

●1985年1月19日、『オールナイトフジ』内で『一気!』を歌唱中、石橋が箱型のテレビカメラ(東芝PK-31A)が載せられたペデスタル(雲台、昭特製作所製)を横倒しに。

●1985年2月11日、「幕末青春グラフィティ 福沢諭吉」(TBS)

●1985年2月23日、3月16日、『オールナイトフジ』女子高生スペシャル。

●1985年2月25日、森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ) 
●1985年3月11日、「おかわりシスターズ解散特別企画 アイドルを探せ!」(フジテレビ「月曜ドラマランド」枠)
◇1985年3月21日、LP『成増』
●​
1985年
​4月1日​
『夕やけニャンニャン』(フジテレビ、1985年 - 1987年)
​​

●1985年4月19日放送、ドラマ「うちの子にかぎって…」(TBS) 第2話「俗悪テレビ番組 文句あるなら云うてみい」
◇1985年4月21日、シングル「青年の主張」
●1985年5月31日放送、ドラマ「うちの子にかぎって…」(TBS) 第7話「キャプテン翼物語」
1985年7月7日、「コラーッ!とんねるず」(日本テレビ、- 1989年3月26日)


●1985年7月22日 - 9月16日、
​「​
EXPOスクランブル
​」​
(TBS)
​1985年
7月23日
、「​
とんねるずの子供は寝なさい!?
​」​
(日本テレビ、 - 9月17日。全4回)。
​1985年8月、ラジオ「​
とんねるずの一気スペシャル 天狗の友引大放送」(ニッポン放送)
◇1985年9月5日、シングル「雨の西麻布」
●1985年、「
ハーフムーン」(テレビ朝日)
​●1985年10月15日、
ラジオ「​
とんねるずのオールナイトニッポン」
火曜1部、ニッポン放送。
- 1992年10月13日)
●ラジオ「​
とんねるずの二酸化マンガンクラブ」(文化放送)

●ラジオ「​
とんねるずのちゃだわ王国」(TBS)

●ラジオ「も〜お たいへん とんねるず」(ニッポン放送) 

◇1985年11月1日、LP『仏滅そだち』 

●1985年12月3日・12月17日、FNS歌謡祭(フジ)



​1986年​
(『JUST A HERO』、『BEAT EMOTION』時代)
『とんねるずのみなさんのおかげです』
1​
986年1月21日、シングル「歌謡曲」
●1986年4月15日 - 7月22日、連続ドラマ「お坊っチャマにはわかるまい!」(TBSテレビ)
●1986年、ドラマ「ぶんぶくちゃがま(テレビ朝日)
◇1986年5月28日、シングル「やぶさかでない」
◇1986年8月5日、シングル「寝た子も起きる子守唄」


​1986年、映画『​
そろばんずく
​』​
(東宝)
1986年11月11日、「火曜ワイドスペシャル」
​で『とんねるずのみなさんのおかげです
PART1
​」​

◇1986年10月21日、シングル「人情岬」
●「徹子の部屋」(テレビ朝日) 出演
◇1986年12月28日、LP『キャニオン初』


​1987年
(『PSYCHOPATH』時代)
『ねるとん紅鯨団』
1987年2月25日
シングル「
嵐のマッチョマン」
◇1987年4月5日、シングル「迷惑でしょうが…」
●1987年4月7日、「火曜ワイドスペシャル」
​『とんねるずのみなさんのおかげです
PART
​2』
●1987年5月3日、「さんま・鶴瓶のラ・テ 二元生放送〜ヤンタン・とんねるず野球大会」(毎日放送/関西ローカル)
◇1987年6月5日、シングル「大きなお世話サマー」
●​1987年8月、
FNNニュース工場(フジテレビ)
​※​
夏休み中の佐々木信也とみのもんたの代行で出演
●スポーツワイド プロ野球ニュース(フジテレビ) ※佐々木信也、みのもんたの代行
●コムサ・DE・とんねるず(1986年 - 1987年、フジテレビ)
◇1987年9月17日、シングル「おらおら」
1987年10月、『ねるとん紅鯨団』(関西テレビ制作、フジテレビ系。『上海紅鯨団が行く』を引き継ぐ形でスタート)。
●1987年10月5日 - 11月9日、ドラマ「ギョーカイ君が行く!」(フジテレビ)
●1987年10月13日、「火曜ワイドスペシャル」
​で『とんねるずのみなさんのおかげです ​
PART3
​』

◇1987年10月21日、LP『河口湖』
●1987年12月17日、「青春を東海岸にかけた野郎たち! アメリカン・ランナウェイ」(日本テレビ「木曜スペシャル」枠)

​1988年​
(『LAST GIGS』時代)
◇1988年2月25日、シングル「炎のエスカルゴ」
●1988年3月8日、「火曜ワイドスペシャル」
​で『とんねるずのみなさんのおかげです
PART4
​』

●1988年3月30日、時間ですよスペシャル 春の女神がやって来た(TBSテレビ)
◇1988年4月29日、LP『428』
◇1988年7月6日、シングル「YAZAWA
​」

●1988年10月13日、『とんねるずのみなさんのおかげです』スタート。




by ichiro_ishikawa | 2018-06-17 17:23 | お笑い | Comments(0)  

石橋の新番組「タイムトンネル」視聴


みなおか終了後、石橋が「タイムトンネル」なる番組をフジ深夜で始めた。石橋といへば吉川や氷室と並ぶと俺の小中学時代(80s)のアイドルなのだが、最近になつてはじめておもろいと知つて気にしてゐたミッツマングローブとのMC共演といふこともあり、YouTubeで毎回見てゐる。

石橋はすつかり大人しくなり80〜86年のパワーはもはやなく、声もハリがなくなつてゐる。しかしこれは経年劣化なのでやむを得ないし、そも往時にやつてゐたことは過剰なコンプライアンス遵守や弱者配慮といつた、いまの風潮においてはどうせ何もできないはずので、別段気にしない。

この番組は企画がよい。毎回ゲストを招き、テーマを立てて70〜80年代を懐かしむといふものだ。
おそらく40〜50代の男性だけが面白い。
それ以外の層には全く面白くないはずだ。だがいまの多価値観、タコツボ化のご時世においてはテレビとはいへこのぐらいのピンポイントな方がよいと思ふ。

リリー・フランキー(5月21日、勝手に語り継ぎたい『オレを熱くさせた昭和のオンナ』)、太田光(6月4日、勝手に語り継ぎたい『お笑い番組の細かいとこ』)の回がよかつた。

石橋と俺は10違ふため、石橋の青春時代は俺の幼少期なのだが、近所の兄ちやんたちの面白い話を聞いているやうで心地よい。幼少時の記憶もまた薄ら残つてゐるのでリアルであるし、それは俺の青春期と地続きなため興味深い。しかも聞き手のマングローブは俺と同世代だから俺の代理人として突つ込んでくれる。

そもそも石橋が何で好きかといへば、小学校時代に隣の悪ガキたちと殴り込みかけゴツコを一緒にやつてゐる感覚、あるひは中学時代の放課後の部活感覚で、番組を見られるからだつた。





by ichiro_ishikawa | 2018-06-06 14:08 | お笑い | Comments(0)  

とんねるずと俺


氷室に続きとんねるずも引退(みなおか終了)。
カリスマが去つた。



とんねるずは素人時代のTVジョッキーこそ後追いであるが、お笑いスタ誕以来、ピョン吉ロックンロール、オールナイトフジ、コラとん、オールナイトニッポンとリアルタイムでずつと追つてきてをり、みなおかに至つては当然火曜ワイスペでの特番(1〜4)からビデオ保存してゐる。ジャッキーチェン率いる香港サッカーチームがさんま率いる日本のザ・ミイラとの国立競技場で対戦した際に、ミイラに木梨が参加するとなつたら、中学の卒業式を終へたその足で観にも行つた、そこまでのファンである実は。

とんねるずはボウイ吉川長渕と並ぶ中学時代(1984-86)のヒーローなのであつた。それらの共通点は、1984-86年がそのキャリアにおける全盛期であること、未だに現役最前線に居ること、内実的には男つぽさである。
世における俺自身の見え方とは、両性具有の文学少年であらうが、内面はバリバリ硬派の体育会的精神の持ち主で、実際スポーツブリバリである。だからか、さうした男を好む傾向にあるのであつた。いはば矢吹丈の系譜だ。

とんねるずのどこが好きだつたかといふと、ザ・ベストテンで松下アナを石橋が羽交い締めにして木梨がドロップキックするところだつたり、夕やけニャンニャンでおニャン子クラブに切れてセットを壊して途中退場するところだつたり、スタジオ観覧の中高生をボコボコに蹴り飛ばすところだつたり、要は2018年現在においてすべてご法度な、その破天荒な行動である。
そして何より、石橋は帝京の野球部補欠投手で、木梨は同じく帝京の、3年時に全国制覇を遂げたサッカー部の補欠である。石橋の代は帝京にしては弱いチームだつたがそれでも早実と黄金期を築いた時代のピッチャーであり、木梨も補欠とはいへ全国制覇を遂げた代にして、都大会では出場も果たしたほどの、ギリ補欠であり、つまり全国レベルのスキルを持つ選手であつた。
そこが好きだ。

とはいへ本当に好きだつたのは昭和までで、1990年以降、生ダラが始まつた辺りからは全く見ることがなくつた。プロレスは83年、ジャンプは86年で引退したやうにとんねるずも91年まで、長渕は94年、氷室と吉川も96年までで追はなくなつたから、2018年の今の今までずつと追いかけてきたわけではないのだが、「昔入れあげてゐた」人なわけで、要はてめえの青春を懐かしんでゐるだけに過ぎないと言へば過ぎない。しかし「昔入れあげてゐた」人は、どうしたつて一生好きなのであつた。

さうした昔入れあげてゐた人が、ついに引退するといふと、てめえの青春もついに終はり、「余生」が始まつたな、といふ感を改めて思ひしるのであつた。







by ichiro_ishikawa | 2018-04-01 18:58 | お笑い | Comments(0)  

サミエル・ジェーン・マツダ

「東京イエローページ」(1989-1990)より「パツキンでツイスト」
サミエル・ジェーン・マツダという名前。通称が普通。
オチそうでオチない無駄話。クイズやらねえ。
が秀逸。


「東京イエローページ」(1989-1990)より「サラリーマンが往く!」
冒頭の小会話が秀逸。


「恋のバカンス」(1984)より「三谷ブルース」
住田と布施絵理のツラと居方が秀逸。

by ichiro_ishikawa | 2011-08-14 02:54 | お笑い | Comments(0)  

コント・レオナルド

ちょっとおもれえ。


レオナルド熊&石倉三郎。
石倉三郎、演技うめえ。本気ツッコミ、いい。

by ichiro_ishikawa | 2011-06-22 01:01 | お笑い | Comments(0)  

ボン梶本のダンス教室

竹中コントの最高傑作のひとつ。
すぐ不穏になる、という得意の神経質キャラコント。
地味な細部を執拗に描写したいだけなので、特にオチが無く、
「あっ!」と言って死んで終わる。



「くーるーしーみしゃー」のダンスも秀逸。微妙な手の動きは実は80年代前半のデビュー時からやっている、いわば手グセ。
高尾、阿佐ヶ谷、荻窪、は言いたいだけ。
蜂須賀、衣魚(しみ)、勝克子、ボブまりえ、も同様。
「それは言っちゃ行けないよ」、「撮らないでください、こんなことになっちゃたから」など、端々の住田の言葉も秀逸。

by ichiro_ishikawa | 2011-04-04 01:11 | お笑い | Comments(0)  

THE GEESE

THE GEESE
相当いい。モンティ・パイソン、シティボーイズ、ラジカル・ガジベリビンバ・システム、スネークマンショー系のシュールレアリズム・コント。






by ichiro_ishikawa | 2011-01-24 02:57 | お笑い | Comments(0)  

アンソロジー「モンティ・パイソン」


これは買うべきか否か。
「モンティ・パイソン アンソロジー MONTY PYTHON “ALMOST THE TRUTH”」 [DVD]
 
c0005419_20353728.jpg

今なら2,676円OFFの7,614円。以下、amazonより。

伝説のコメディ集団、モンティ・パイソンの過去が遂に明かされる3枚組DVD!!

コメディ集団、モンティ・パイソンの誕生から現在までのメンバーの足跡を辿りつつ、その成り立ちやギャグ、意義を回顧した6夜連続のアンソロジー・ドキュメント番組シリーズを3枚組DVDセットにまとめ、遂にリリース。
生存しているパイソンの全メンバー(ジョン・クリーズ、テリー・ギリアム、エリック・アイドル、テリー・ジョーンズ、マイケル・ペイリン)が、このプロジェクトのために20年ぶりに一堂に会した。晩年のグラハム・チャップマンのアーカイブ映像も収録され、彼らの幼年時代、学校教育と大学生活、パイソン以前の作品もハイライトで収録。
パイソンに影響を受けたという今日のコメディアンやパフォーマーへのインタビューや、もちろんメンバーらのインタビューもふんだんに収録されている。

★DVD3 枚組(本編ディスク2枚+特典ディスク)デジパック仕様
★日本語字幕監修/ライナーノーツ 須田泰成

<<特典ディスク>>
●伝説のネタ集ダイジェスト・ハイライト
「The Parrot Sketch」「Spanish Inquisition」
「The Fish Slapping Dance」「Ministry Of Silly Walks」「Lumberjack Song」
「The Cheese Shop」「Spam」
●パイソンズのインタビュー、アウトテイクス。
●静止画特典としてテリー・ギリアムのピクチャー・ギャラリーが収録
●日本版にしか収録されない貴重な特典映像も。
ニューヨーク/プレミア・イベント時のレッドカーペットにて、全メンバー・インタビュー(約18分)

<<仕様>>
カラーステレオ&5.1ch 片面2層 ドルビーデジタル 16:9&4:3 総収録時間約480分

by ichiro_ishikawa | 2010-06-28 20:39 | お笑い | Comments(0)  

神之真券「アルレッティ登場の巻」


南関競馬重賞・大井記念に「神之真券」信者・アルレッティさんが登場。
果たして神之真券は炸裂したのか!?


by ichiro_ishikawa | 2010-05-24 00:46 | お笑い | Comments(0)  

伝説のTV番組「東京イエローページ」


東京イエローページ(1989-1990)の第1部最終回



サラリーマンコント(これはそんなには面白くない)

by ichiro_ishikawa | 2010-03-23 01:19 | お笑い | Comments(0)