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1997ベスト5

1997年は、1987年で終はつた日本のポップミュージックが10年の沈黙を経て新しい時代の幕開けを告げた年だつた。



1997年6月18日 

中村一義『金字塔』

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1997年9月21日

CHARA『Junior Sweet』

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1997年10月21日

サニーデイ・サービス『サニーデイ・サービス』

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1998年4月17日

BONNIE PINK『evil and flowers』

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1998年4月22日

Cosa Nostra『OUR THING』

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UA『アメトラ』 

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by ichiro_ishikawa | 2019-02-15 23:43 | 音楽 | Comments(0)  

Apple Musicに中村一義


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サニーデイ サービスがApple Musicに入つたと喜んでたら、なんと中村一義も入つた。
『サニーデイ サービス』と同じ1997年の名盤『金字塔』、『太陽』(1998)、『ERA』(2000)が聴けることに。
デビューからいきなり佐内正史と渋谷陽一のバックアップを得ての中村一義の登場はショッキングだつた。
特に歌詞。
奇しくもこれもカゼッタベルキ初年の出来事である。

これであと、Apple Musicに不足してゐる日本のロックは、
大滝詠一、氷室京介、小泉今日子、中山美穂、山下達郎(ほんの一部配信中)、『昭和』以前の長渕剛(なぜか『JEEP』以降は配信中)。
待たれる。





by ichiro_ishikawa | 2019-02-15 22:47 | 音楽 | Comments(0)  

エセー 二十年


昨年末からこの2月まで荒井/松任谷由実だけをずーつと聴き続けてゐるが、そのユーミンに続き、Apple Musicにサニーデイ サービスが入つた。
ふとボブ ディランの「It's All Over Now Baby Blue」が聴きたくなり、長いタイトルの入力が面倒なため「Baby Blue」で検索したところ、サニーデイ サービスの「Baby Blue」が浮上。
これまで時折サニーデイ サービスを検索してきたが、都度、全体の配信が止められてゐたのか、全く引つかからず、かと言つてCDを引つ張り出して聴くのも勇気がゐるので、諦め、ずつと放置してゐたのだつた。それがここに来て、一斉配信となつたやうだ。

「Baby Blue」を擁するサニーデイ サービス『サニーデイ サービス』は確か1997年の秋のリリースで、
俺で言ふカゼッタベルキ時代の初年の秋である。
あのとき『サニーデイ サービス』は新作だつた。曽我部は同い年といふこともあり、「ついにロックで同い年が出てきちつたか…先を越された。早くしねえと」と大いに焦つたものだつた。
1997年の秋冬はいろいろあつたため、そのいろいろがこびりついてゐる『サニーデイ サービス』は翌1998年以降、封印してゐた(捨てないところが貧乏性)ので、今回本格的に聴くのは20年ぶりであつた。なかなかどうして、名作過ぎる。
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20年といふのは文学的なある節目だ。
『ノルウェーの森』(1987)は飛行機の中で「ノルウェーの森」を聴いた「僕」が20年前を思ひ出すところからスタートする(はず、確か)。
そして言はずもがな「秋」(1950)は、東大寺の二月堂を訪れた当時48歳の小林秀雄が、長谷川泰子から逃げて来た20年前の「奈良時代」を思ひ出すところからスタートする。

名作は、20年前の苦々しい懐古であることが多い(とは言へこの2作だけ)。
つまり20年前のカゼツタベルキは、文学的な機が熟してゐる、と言へる。そしていま、「時間といふものに関する様々なとりとめのない抽象的観念が群がり生じ」てゐる。

さういへば、あのとき「秋」と『サニーデイ サービス』とを同時に読み、聴きしてゐた。

「二十年ぶりである。人間は、なんと程よく過去を忘れるものだ。実にいろいろな事があつたと思ふのもまた実に程よく忘れてゐるといふその事だ。どうやら俺は日向の猫に類してゐる」
(「秋」小林秀雄)




by ichiro_ishikawa | 2019-02-13 10:19 | 日々の泡 | Comments(1)  

ああ年末年始


またしても「ヤバいこんなことしてる場合じやない」「早くしなければ」と焦りながら、YouTubeとApple Musicにて荒井由実ばかりを観て過ごし、結局何もせずに一年で最も貴重な年末年始が終はらむとしてゐる。16ぐらゐかれこれ30年以上連続で年末年始を棒に振つてゐる。

と書いてふと気づいた。
正確には、薄々気づいてゐたことを思い切つて見つめてみた。つまり、「では何をする場合なのか」。
何をすれば、充実した年末年始だつた、と言へるのか。また見方を変へると、荒井由実楽曲のヴァース・コーラス形式、AABA形式に伝統的アメリカンポピュラーミュージックを見て取ることはなぜ意味がないのか。LPレコードの内袋および外袋を全部新品のものと入れ替へたり、小林秀雄全著作(刊行単行本・文庫)未入手excelリストの整理をすることがなぜ時間の無駄だつたと感じるのか。

これは難問だ。
仮説の域を出ないが、たぶん、これらは全部てめえのためのインプットに過ぎないからではないか。やはり、人の為にアウトプットをしないと人は生の充実を得られないのではないのか。といふことだらう。

もうインプットはいいのだらう。
これからはアウトプットだ。
しかしアウトプットとは?
何をアウトプットする? アウトプットしてどうする?
この問ひに答へられなければまた今年の年末年始も無為に過ぎて行く。この一年は、ひたすらそれを考へ続けることになりさうだ。








by ichiro_ishikawa | 2019-01-06 22:19 | 日々の泡 | Comments(2)  

荒井由実 貴重映像集

荒井由実はトークもすげえいい。
相手に対して前のめりでデヘデヘデヘと笑ひかけて行くところがいい。

荒井由実×矢沢永吉


自宅ライブ

昭和の屋敷の雰囲気がいい。
バンドと友達がいい。下手なコーラスがいい。
お母さんのノリと眼差しとダンスがいい。
ユーミンの振り付けがいい。






by ichiro_ishikawa | 2019-01-06 02:15 | 音楽 | Comments(0)  

松任谷(荒井)由実ベスト5


松任谷由実と向き合つたことが47年間なかつた。
とは言へ、向き合はずとも街やブラウン管から常に流れてゐたから(テレビ出演はあまりなかつたから大抵はカバー曲として)曲自体には馴染みがあつたし、何かと論じられてもゐて、特にその歌声は独特のものがあり、人並みに知つてはゐた。また松田聖子への楽曲提供や、石川ひとみ「まちぶせ」そして薬師丸ひろ子の超名曲「Woman Wの悲劇より」などで作曲家としてものすげえことも理解してゐた。
しかし、レコードやCDを買つたことは一度もなく、語つたこともない。興味を持つたことがなかつた。
それは多分、10代の頃、つまり80年代後半において、松任谷由実がチャラ大学生のマストアイテム的な存在になつてゐたことが大きな理由であると思はれる。ホイチョイ、『私をスキーに連れてって』、「恋人がサンタクロース」、ミッション系私大文系、芸大的な世界観が、そのアイコンが、地下室で手記をしたためてゐた浪人生にはあまりにも眩しすぎて、とても向き合へなかつた。

それがなぜ今ごろハマつてゐるのか。
きつかけはApple Musicである。
ユーミンのシングル盤を含む(ほぼ?)全カタログが配信されたのだ。
前述の通り向き合つてこそゐなかつたものの、結構いい曲もあると思つてはゐたといふレベル加減が、サブスプリクション(定額聴き放題)といふシステムにずつぱまつた。つまり、金を払ふほどではないがたまにはちよつと聴いてみてもいいといふ具合が、試し聴きに丁度よかつたのである。

端緒は唯一リアルタイムでシングル盤を買つたお気に入りの「守ってあげたい」を試しに聴いてみたことだ。そこからついでに、初期つまり荒井由実時代を紐解いてみた。するとこれが、実に名曲の宝庫であつたことに今更ながら気づいたのであつた。

なるほど佳曲の中でも「卒業写真」「中央フリーウェイ」はフォーク的センチメンタルに過ぎ、90年代のヒット曲「真夏の夜の夢」「春よ、来い」輪舞曲」なども文句なしに良い曲であるが口当たりがまろやか過ぎて、心に刺さらない。

それがだ。デビュー曲「返事はいらない」をはじめ、ファースト『ひこうき雲』、セカンド『MISSLIM』、3枚目『COBALT HOUR』までが実にヤバ過ぎた。ものすげかつた。

といふわけでここ二週間ほどずつと初期荒井由実ばかり聴いてゐて、このあたりでベストを整理してみたくなつた次第。
荒井由実、松任谷由実ベスト5

9位

「あの日にかえりたい」

75年10月5日



8位

「DESTINY」

1979年12月1日(『悲しいほどお天気』)



7位

「守ってあげたい」

1981年6月21日



6位

「やさしさに包まれたなら」

1974年4月20日   



6位

「少しだけ片思い」

1975年6月20日(『COBALT HOUR』)

1975年10月5日(「あの日にかえりたい」B面)



5位

「返事はいらない」  

1972年7月5日



4位

「ひこうき雲」

1973年11月5日



3位

「12月の雨」 

1974年10月5日



2位

「きっと言える」

1973年11月5日



1位

「ルージュの伝言」  

1975年2月20日




by ichiro_ishikawa | 2018-12-13 01:32 | 音楽 | Comments(0)  

松任谷由実 1972〜1997 ディスコグラフィ


18〜22歳 最強期
1972-76

返事はいらない、きっと言える、ひこうき雲、やさしさに包まれたなら、12月の雨、ルージュの伝言、少しだけ片想い、卒業写真、あの日にかえりたい、中央フリーウェイ


18歳

1972年7月5日

1st「返事はいらない/空と海の輝きに向けて」




19歳


1973年 春

山下達郎、シュガー・ベイブを結成。 9月21日、文京公会堂でのはっぴいえんどラスト・コンサート“CITY -Last Time Around-”にて、大滝詠一 & ココナツ・バンクのステージに、シュガー・ベイブ(山下・大貫・村松)としてバック・コーラスで参加。 


1973年11月5日

2nd「きっと言えるひこうき雲

荒井由実(vo,p)、細野晴臣(b,g)、松任谷正隆(kb)、鈴木茂(g)、林立夫(ds,perc)

1973年11月20日

1st『ひこうき雲』

ひこうき雲(「きっと言える」のB面曲)/曇り空/恋のスーパー・パラシューター/空と海の輝きに向けて(album version。デビューシングル「返事はいらない」のB面)きっと言える/ベルベット・イースター(後に荒井由実としてのラストシングル「翳りゆく部屋」のB面にシングル・カット)/紙ヒコーキ/雨の街を/返事はいらない(シングルとはアレンジ違ひ)/そのまま/ひこうき雲(デモテープの音源が短く収録)

ピアノ:荒井由実/ベース、ガットギター:細野晴臣/キーボード:松任谷正隆/ギター:鈴木茂/ドラム:林立夫/ナイロン・ストリングス・ギター:細野晴臣(A-1,A-5)/パーカッション:松任谷正隆(A-3)、鈴木茂(A-3)、林立夫(A-3,A-5,B-4)、小原礼(B-4)/バンジョー:松任谷正隆(B-5)/フルート:宮沢昭(A-2)/コーラス:松任谷正隆(A-2)、Singers Three(A-3)、荒井由実(B-4)/テナー・サックス:西条孝之介(A-5)/スチール・ギター:駒沢裕城(B-2,B-5)/ハンドクラッピング:レコーディング・スタッフ(B-1)

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山下達郎、12月17日、シュガー・ベイブのデビューコンサート“Hello! We are SUGAR BABE”を青山タワーホールにて行う。 

1974年 1月頃からCM音楽の仕事や、スタジオでのコーラス・ワークの活動を始める。



20歳

1974年4月20日

3rd「やさしさに包まれたなら/魔法の鏡」


山下達郎、10月、シュガー・ベイブの所属レコード会社が大瀧のナイアガラ・レーベルに決定。


1974年10月5日

4th「12月の雨/瞳を閉じて」

2nd『MISSLIM (ミスリム)』

生まれた街で/瞳を閉じて(シングル「12月の雨」B面)やさしさに包まれたなら(album version) /海を見ていた午後/12月の雨 /あなただけのもの/魔法の鏡(album version。シングル「やさしさに包まれたなら」B面曲)/たぶんあなたはむかえに来ない/私のフランソワーズ/旅立つ秋

キーボード:松任谷正隆/ドラム:林立夫/ベース、カウベル(A-1):細野晴臣/エレクトリック・ギター:鈴木茂/パーカッション:林立夫(A-1,A-2,A-4,B-1,B-3)、斉藤ノブオ(A-1,B-1)、細野晴臣(A-1,A-5)/フラット・マンドリン:松任谷正隆(B-2)/フルート:清水万紀夫(A-2)/アコースティック・ギター:吉川忠英(A-2,A-3,A-5)、瀬戸龍介(B-5)/12弦ギター:鈴木茂(A-5)、瀬戸龍介(A-3,B-5)/ペダル・スチール・ギター:駒沢裕城(コマコ)(A-3)/コーラス:荒井由実(A-3)、Sugar Babe(A-1,A-2,A-5,B-3)吉田美奈子(A-1,B-1,B-3)山下達郎(B-1)、鈴木顕子(B-1)、大貫妙子(B-1)

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21歳

1975年2月5日

ハイ・ファイ・セット「卒業写真」(作詞作曲) 


1975年2月20日

5th「ルージュの伝言/何もきかないで」


1975年6月20日

3rd『COBALT HOUR』

COBALT HOUR/卒業写真(ハイ・ファイ・セットへの提供曲)/花紀行/何もきかないで(シングル「ルージュの伝言」B面)ルージュの伝言航海日誌/CHINESE SOUP/少しだけ片想いコーラス男声は山下達郎、女声は吉田美奈子。後に6枚目のシングル「あの日にかえりたい」のB面へシングルカット)雨のステイション「ステイション」はJR青梅線の西立川駅)アフリカへ行きたい

エレクトリック・ベース:細野晴臣/エレクトリック・ギター、アコースティックギター:鈴木茂/ドラム:林立夫/アコースティック・ピアノ、フェンダー・ローズ・ピアノ、クラヴィネット、モーグ・シンセサイザー、ハモンドオルガン:松任谷正隆/パーカッション:斉藤ノブ/ハーモニカ:松田幸一/フィドル:松任谷愛介/バリトン・サックス:原田忠幸/トランペット:福島てるよし、篠原国俊/トロンボーン:新井英治& his fellows/ストリングス:玉野嘉久& his fellows/フルート:山田やすひろ、早樫じゅんじ、相馬充 ハープ:今道美樹子/コーラス:ハイ・ファイ・セット、吉田美奈子、大貫妙子、山下達郎、伊集加代子

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1975年8月1日

バンバン「『いちご白書』をもう一度」(作詞作曲)


1975年10月5日

6th「あの日にかえりたい少しだけ片想い


1975年11月25日

ティン・パン・アレー「月にてらされて」(作詞)



22歳

1976年3月5日

7th翳りゆく部屋ベルベット・イースター


1976年6月25日

三木聖子「まちぶせ」(作詞作曲)


1976年6月20日『YUMING BRAND』ベストアルバム

あの日にかえりたい(アルバム初収録)/少しだけ片想い(『COBALT HOUR』より)/やさしさに包まれたなら(single version) アルバム初収録)魔法の鏡(single version。アルバム初収録)/ルージュの伝言(『COBALT HOUR』より)/12月の雨(『MISSLIM』より)/瞳を閉じて(『MISSLIM』より)/きっと言える(『ひこうき雲』より)/ ベルベット・イースター(『ひこうき雲』より)/翳りゆく部屋(album mix。アルバム初収録)


1976年11月20日

4th『The 14th Moon』

さざ波/14番目の月/さみしさのゆくえ /朝陽の中で微笑んで(1976年、ハイ・ファイ・セットへの提供曲)中央フリーウェイ/何もなかったように/天気雨/避暑地の出来事/グッド・ラック・アンド・グッド・バイ(岡崎友紀への提供曲)/晩夏(ひとりの季節) 

キーボード : 松任谷正隆/ピアノ : 荒井由実(B-1)/ドラム : Mike Baird/スチールドラム : 細野晴臣/パーカッション : 斎藤ノブ/エレクトリック・ギター : 松原正樹鈴木茂/アコースティック・ギター&バンジョー&12弦ギター : 瀬戸龍介/スティール・ギター : 駒沢裕城/ベース : Leland Sklar/コーラス : 山下達郎吉田美奈子大貫妙子尾崎亜美、タイム・ファイブ、Corporation Three

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23〜27歳  松任谷由実時代

1977-81

Destiny、恋人がサンタクロース、守ってあげたい


23歳  1977

1977年5月5日

8th「潮風にちぎれて/消灯飛行」 


1977年11月5日

9th「遠い旅路/ナビゲイター」


1977年12月25日『ALBUM』ベストアルバム

遠い旅路/中央フリーウェイ(『14番目の月』より)/グッド・ラック・アンド・グッドバイ(『14番目の月』より)/曇り空(『ひこうき雲』より)/ナビゲイター/卒業写真(『COBALT HOUR』より)/海を見ていた午後(『MISSLIM』より)潮風にちぎれて/生まれた街で(『MISSLIM』より)/ 消灯飛行



24歳  1978

1978年3月5日

10th「ハルジョオン・ヒメジョオン/罪と罰」

5th『紅雀』

録音 1977年9月 - 1978年1月

9月には帰らない/ハルジョオン・ヒメジョオン/私なしでも/地中海の感傷/紅雀/罪と罰/出さない手紙/白い朝まで/LAUNDRY-GATEの想い出/残されたもの

キーボード&フラットマンドリン:松任谷正隆/ドラム:林立夫/パーカッション:斉藤ノブ/ベース:高水健司細野晴臣/エレクトリック・ギター:鈴木茂松原正樹/アコースティック・ギター:Ted M. Gibson

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1978年7月20日

11th「入江の午後3時/静かなまぼろし」


1978年10月5日

12th「埠頭を渡る風/キャサリン」


1978年11月5日

6th流線形'80

録音  1978年5月~1978年9月

ロッヂで待つクリスマス/埠頭を渡る風/真冬のサーファー/静かなまぼろし魔法のくすり/キャサリン/Corvett 1954/入江の午後3時/かんらん車/12階のこいびと

キーボード:松任谷正隆/ドラム:林立夫、渡嘉敷祐一/パーカッション:斉藤ノブ、Larry須永、Pecker/ベース:高水健司/エレクトリック・ギター:鈴木茂松原正樹山下達郎/アコースティック・ギター:鈴木茂松原正樹、Ted M.Gibson

コーラス:松任谷由実、来生たかお(7)山下達郎(3)、尾形道子、槇みちる、井上知子

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25歳  1979

1979年6月20日

13th「帰愁/稲妻の少女」


1979年7月20日

7th『OLIVE』

録音 1979年4月 - 6月

未来は霧の中に/青いエアメイル/ツバメのように/最後の春休み/甘い予感/帰愁/冷たい雨/風の中の栗毛/稲妻の少女/りんごのにおいと風の国

キーボード&マンドリン:松任谷正隆/ドラム:林立夫村上"ポンタ"秀一高橋幸宏/パーカッション:斉藤ノブ、Pecker/ベース:細野晴臣小原礼高水健司/エレクトリックギター:松原正樹今剛/アコースティックギター:Ted M. Gibson

コーラス : 松任谷由実、山下達郎吉田美奈子、和田夏代子

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1979年12月1日

8th『悲しいほどお天気(The Gallery in My Heart)』

録音 1979年9月 - 10月

ジャコビニ彗星の日/影になって/緑の町に舞い降りて/DESTINY/丘の上の光/悲しいほどお天気 -The Gallery in My Heart-/気ままな朝帰り/水平線にグレナディン/78/さまよいの果て波は寄せる

キーボード:松任谷正隆/ドラム&ティンパニ:林立夫/パーカッション:斎藤ノブ、小野寺武/ベース:高水健司、宮下圭介(B-2)/エレクトリック・ギター:松原正樹、今剛(A-1,B-1,B-4)、鈴木茂(3,4,5,6,7,8,9)/スティール・ギター:尾崎孝/アコースティックギター:吉川忠英、松原正樹(6) 8弦ウクレレ:吉川忠英

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26歳  1980

1980年3月20日

14th「ESPER/よそゆき顔で」


1980年5月21日

15th「白日夢・DAY DREAM/ためらい」


1980年6月21日

9th『時のないホテル』

セシルの週末/時のないホテル/Miss Lonely/雨に消えたジョガー/ためらいよそゆき顔で/5cmの向う岸/コンパートメント/水の影

キーボード : 松任谷正隆/ドラム:林立夫、青山純、渡嘉敷祐一/パーカッション:斎藤ノブ/ベース:高水健司、後藤次利/エレクトリック・ギター:松原正樹、鈴木茂、今剛/アコースティック・ギター:吉川忠英、安田裕美/マンドリン:吉川忠英

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1980年8月5日

16th「星のルージュリアン/12階のこいびと」


1980年10月10日

山下久美子「ワンダフル Cha-Cha」(作詞)


1980年12月1日

10th『SURF&SNOW』

彼から手をひいて/灼けたアイドル/人魚になりたい /まぶしい草野球/ワゴンに乗ってでかけよう/恋人がサンタクロース/シーズン・オフの心には/サーフ天国、スキー天国/恋人と来ないで/雪だより

キーボード: 松任谷正隆、新川博/ドラム:林立夫/パーカッション:斉藤ノブ、Pecker/ベース:高水健司/エレクトリック・ギター:松原正樹、今剛、椎名和夫/アコースティック・ギター:吉川忠英、安田裕美、松原正樹/スチール・ギター:今剛/ウクレレ:吉川忠英/アコーディオン:松任谷正隆

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27歳  1981

1981年5月21日

11th『水の中のASIAへ』12インチEP

録音 1981年3月9日~3月19日

スラバヤ通りの妹へ/HONG KONG NIGHT SIGHT/大連慕情/わき役でいいから

キーボード: 松任谷正隆、中西康晴/ドラム:林立夫、島村英二/パーカッション:斎藤ノブ、浜口茂外也/ベース:後藤次利、岡沢茂/エレクトリック・ギター:松原正樹、鈴木茂/アコースティック・ギター:吉川忠英、松原正樹/スティール・ギター:尾崎孝

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1981年6月21日

17th「守ってあげたい/グレイス・スリックの肖像」


1981年11月1日

18th「夕闇をひとり/A HAPPY NEW YEAR」

12th『昨晩お会いしましょう』

録音 1981年3月 - 9月

タワー・サイド・メモリー/街角のペシミスト/ビュッフェにて/夕闇をひとり守ってあげたい/カンナ8号線/手のひらの東京タワー/グレイス・スリックの肖像/グループ/A HAPPY NEW YEAR

キーボード:松任谷正隆/ドラム:林立夫、島村英二/ベース:高水健司、岡沢茂/エレクトリック・ギター:松原正樹、杉真理(6)/アコースティック・ギター:松原正樹、吉川忠英、瀬戸龍介/パーカッション:斉藤ノブ、Pecker

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28〜30歳 アイドルに名曲提供時代

1982-84

松田聖子・原田知世・薬師丸ひろ子


28歳  1982

1982年1月21日

松田聖子「赤いスイートピー」(作曲)

1982年4月21日

松田聖子「渚のバルコニー」(作曲)


1982年6月21日

13th『PEARL PIERCE』

録音 1982年1月 - 5月

ようこそ輝く時間へ/真珠のピアス/ランチタイムが終わる頃/フォーカス/夕涼み/私のロンサム・タウン/DANG DANG/昔の彼に会うのなら/消息/忘れないでね

キーボード: 松任谷正隆/ギター:松原正樹、鈴木茂/ベース:高水健司/ドラム:林立夫、島村英二/パーカッション:斎藤ノブ、浜口茂外也

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1982年7月21日

松田聖子「小麦色のマーメイド」(作曲)



29歳  1983

1983年1月31日

インタビュー集『ルージュの伝言』(角川書店)


1983年2月3日

松田聖子「秘密の花園」(作曲)


1983年2月21日

14th『REINCARNATION』

REINCARNATION/オールマイティー/NIGHT WALKER/星空の誘惑/川景色/ESPER(album version)/心のまま/ずっとそばに/ハートはもうつぶやかない/経(ふ)る時

ドラム:林立夫/ベース:高水健司/キーボード:松任谷正隆/エレクトリック・ギター:安藤まさひろ、今剛、松原正樹、鈴木茂/アコースティック・ギター:瀬戸龍介、吉川忠英/パーカッション:浜口茂外也、斎藤ノブ、Pecker

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1983年4月21日

原田知世「時をかける少女」(作詞作曲)


1983年7月25日

原田知世「ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ」(作詞作曲)


1983年8月25日

19th「ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ/時をかける少女」


1983年10月28日

松田聖子「瞳はダイアモンド」(作曲)


1983年12月1日

15th『VOYAGER』

ガールフレンズ/結婚ルーレット/ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ青い船で/不思議な体験/ハートブレイク/TYPHOON/TROPIC OF CAPRICORN/私を忘れる頃/時をかける少女

キーボード:松任谷正隆/ドラム:林立夫/ベース:高水健司/エレクトリック・ギター:松原正樹/アコースティック・ギター:瀬戸龍介、吉川忠英/パーカッション:斎藤ノブ

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30歳 1984

1984年2月1日

20th「VOYAGER〜日付のない墓標〜/青い船で」


1984年2月1日

松田聖子「Rock'n Rouge」(作曲)


1984年4月21日

小林麻美「雨音はショパンの調べ」(日本語詞)


1984年4月28日

稲垣潤一「オーシャン・ブルー」(作詞作曲)


1984年5月10日

松田聖子「時間の国のアリス」(作曲)


1984年10月24日

薬師丸ひろ子「Woman "Wの悲劇"より」(作曲)


1984年12月1日

16th『NO SIDE』

SALAAM MOUSSON SALAAM AFRIQUE/ノーサイド/DOWNTOWN BOY/BLIZZARD/一緒に暮らそう/破れた恋の繕(なお)し方教えます/午前4時の電話/木枯らしのダイアリー/SHANGRILAをめざせ/〜ノーサイド・夏〜空耳のホイッスル 

キーボード:松任谷正隆/ドラム:林立夫/ベース:高水健司、Louis Johnson/エレクトリックギター:松原正樹、鳥山雄司/アコースティックギター:瀬戸龍介/パーカッション:斎藤ノブ、浜口茂外也

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31〜43歳 大御所として…

1985-97

SWEET DREAMS、リフレインが叫んでるANNIVERSARY、真夏の夜の夢、春よ、来い、輪舞曲(ロンド)


31歳

1985年8月1日

21st「メトロポリスの片隅で/パジャマにレインコート」

1985年11月30日

17th『DA・DI・DA』

もう愛は始まらない/2人のストリート/BABYLON/SUGAR TOWNはさよならの町/メトロポリスの片隅で(21枚目のシングル。1988年TBS系『意外とシングルガール』主題歌)/月夜のロケット花火/シンデレラ・エクスプレス/青春のリグレット(1984年麗美への提供曲)/たとえあなたが去って行っても

ベース:高水健司ドラム:林立夫、Mike Bairdギター:松原正樹キーボード: 松任谷正隆パーカッション:斎藤ノブ、浜口茂外也 

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32歳

1986年11月29日

18th『ALARM à la mode』

Holiday in Acapulco/ジェラシーと云う名の悪夢/パジャマにレインコート(21枚目のシングルで前作アルバム『DA・DI・DA』収録「メトロポリスの片隅で」のB面)/白い服、白い靴/土曜日は大キライ/ホライズンを追いかけて〜L'aventure au désert /Autumn Park/20minutes/3-Dのクリスマスカード (1985年に森下恵理に呉田軽穂名義で作曲提供した「トワイライト」が原曲)/さよならハリケーン

キーボード : 松任谷正隆/ドラム : 山木秀夫、林立夫、江口信夫/ベース : 高水健司/アコースティックギター : 松原正樹/エレクトリックギター : 松原正樹、今剛/パーカッション : 斉藤ノブ

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1986年12月24日

桑田佳祐 & His Friends「Kissin' Christmas(クリスマスだからじゃない)」(作詞、日本テレビ系「Merry Xmas Show」テーマソング)   


33歳

1987年11月5日

22nd「SWEET DREAMS/SATURDAY NIGHT ZONBIES」


1987年12月5日

19th『ダイアモンドダストが消えぬまに (before the DIAMONDDUST fades...) 

月曜日のロボット/ダイアモンドダストが消えぬまに/思い出に間にあいたくて/SWEET DREAMS (22作目のシングル)/TUXEDO RAIN/SATURDAY NIGHT ZOMBIES(SWEET DREAMSのB面)/続 ガールフレンズ/ダイアモンドの街角/LATE SUMMER LAKE/霧雨で見えない 

キーボード:松任谷正隆/ドラム:江口信夫(A-1,B-1)、John Robinson(A-2,A-3,B-2,B-5)/ベース:Abraham Laboriel(A-1,A-5,B-4,B-5)/ギター:松原正樹(A-1〜B-2,B-5)、今剛(B-4)/パーカッション:斉藤ノブ

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34歳

1988年11月26日

20th『Delight Slight Light KISS』

リフレインが叫んでる/Nobody Else/ふってあげる/誕生日おめでとう/Home Townへようこそ/とこしえにGood Night(夜明けの色)/恋はNo-return/幸せはあなたへの復讐/吹雪の中を/September Blue Moon

キーボード: 松任谷正隆/ドラム : John Robinson(#2,#3,#6)、江口信夫(#5,#7)、シンクラヴィアD.A.S.(#1,#2,#4,#5,#7~#9,#10)/ベース : Abraham Laboriel(#6)/ギター : 松原正樹(#1,#2,#5~#7,#9,#10)、市川祥治(#1,#2,#5,#8)/パーカッション : Alex Acuña(#3,#6,#10)、斉藤ノブ(#4)

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35歳

1989年6月28日

23rd「ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU/ホームワーク」

1989年11月25日

21st『LOVE WARS』

Valentine's RADIO/WANDERERS/LOVE WARS/心ほどいて/Up townは灯ともし頃/トランキライザー/ホームワーク(23枚目のシングル「ANNIVERSARY」のB面曲)/届かないセレナーデ/Good-bye Goes by/ANNIVERSARY(23枚目のシングルのalbum mix)

キーボード: 松任谷正隆/ドラム : 江口信夫(#1,#2,#5,#6,#8)、Harvey Mason(#4,#8,#9)/ ベース : Abraham Laboriel(#4,#6,#8) /エレクトリック・ギター : 松原正樹/アコースティック・ギター : 吉川忠英(#4)/パーカッション : Luis Conte(#1,#2,#3,#8)

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36歳

1990年11月23日

22nd『天国のドア(THE GATES OF HEAVEN)』


37歳

1991年11月22日

23rd『DAWN PURPLE』


38歳

1992年11月27日

24th『TEARS AND REASONS』


39歳

1993年11月26日

25th『U-miz(ユーミッズ)』

1993年7月26日

24th「真夏の夜の夢/風のスケッチ」


40歳

1994年7月27日

25th「Hello, my friend/Good-bye friend」

1994年10月24日

26th「春よ、来い

1994年11月25日

26th『THE DANCING SUN』


41歳

1995年2月20日

「命の花/砂の惑星」発売中止

1995年11月13日

27th「輪舞曲(ロンド)/Midnight Scarecrow」

1995年12月1日

27th『KATHMANDU(カトマンドゥ)』


42歳〜43歳

1996年7月15日

28th「まちぶせ」※セルフカバー

1996年10月16日

29th「最後の嘘/忘れかけたあなたへのメリークリスマス」


1997年1月29日

30th「告白/Moonlight Legend」

1997年2月28日

28th『Cowgirl Dreamin'』


by ichiro_ishikawa | 2018-12-12 12:20 | 音楽 | Comments(1)  

ものすごいショット

ものすごいショット
昔のテレビの演出はすげえ。美術とか照明スタッフとかか。八代亜紀の髪、衣装、メイク、終始俯き加減の歌い方。

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八代亜紀「舟歌」
夜のヒットスタジオでの歌唱のエンディング。



by ichiro_ishikawa | 2018-12-09 00:23 | 音楽 | Comments(0)  

決定版 日本の名曲・名唱 2018


ちあきなおみ 喝采

1972年9月10日

作詞:吉田旺/作曲:中村泰士



荒井由実  ルージュの伝言

1975年2月20日

作詞・作曲:荒井由実



八代亜紀  舟歌

1979年5月25日

作詞:阿久悠/作曲:浜圭介



山口百恵  さよならの向う側

1980年8月21日

作詞:阿木燿子/作曲:宇崎竜童

山下達郎  クリスマス・イブ

1983年12月14日

作詞・作曲:山下達郎



大沢誉志幸 そして僕は途方に暮れる
1984年9月21日
作詞:銀色夏生/作曲:大沢誉志幸


井上陽水  いっそセレナーデ

1984年10月24日

作詞・作曲:井上陽水



薬師丸ひろ子  Woman "Wの悲劇"より

1984年10月24日

作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂



稲垣潤一  バチェラー・ガール

1985年7月1日

作詞:松本隆/作曲:大滝詠一



長渕剛 少し気になったBreak Fast

1986年10月22日

作詞・作曲:長渕剛



中森明菜  Blonde

1987年6月3日

作詞・ 作曲:Biddu-Winston Sela/麻生圭子(日本語詞)



氷室京介 Memories of Blue

1992年11月7日

作詞:松井五郎/作曲:氷室京介



キリンジ  エイリアンズ

2000年10月12日

作詞・作曲:堀込泰行




by ichiro_ishikawa | 2018-12-04 22:27 | 音楽 | Comments(0)  

松任谷由実 名曲集 80-90s


1980年6月21日

『時のないホテル』


1980年12月1日

『SURF&SNOW』

恋人がサンタクロース



1981年4月21日

まちぶせ  石川ひとみ

(作詞・作曲:荒井由実)



1981年5月21日

『水の中のASIAへ』


1981年6月21日

守ってあげたい

(1981年11月1日『昨晩お会いしましょう』)

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1981年11月1日

『昨晩お会いしましょう』


1982年1月21日

赤いスイートピー  松田聖子

(作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)



1982年4月21日

渚のバルコニー  松田聖子

(作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)



1982年6月21日

『PEARL PIERCE』


1982年7月21日

小麦色のマーメイド  松田聖子

(作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)



1982年12月5日

恋人がサンタクロース 松田聖子

(アルバム  『金色のリボン』)



1983年2月3日

秘密の花園  松田聖子

(作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)



1983年2月21日

『REINCARNATION』


1983年4月21日

時をかける少女  原田知世

(作詞・作曲:荒井由実)



1983年8月25日

ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ/時をかける少女

(1983年12月1日『VOYAGER』)


1983年10月28日

瞳はダイアモンド 松田聖子

(作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)



1983年12月1日

『VOYAGER』


1984年2月1日

VOYAGER〜日付のない墓標〜


1984年2月1日

Rock'n Rouge/ボン・ボヤージュ  松田聖子

(作詞:松本隆/作曲:呉田軽穂)



1984年4月21日

雨音はショパンの調べ  小林麻美 with C-POINT

作詞・作曲:Gazebo, P.Giombini/日本語詞:松任谷由実



1984年5月10日

時間の国のアリス  松田聖子

作詞: 松本隆/作曲: 呉田軽穂



1984年10月24日

Woman Wの悲劇より  薬師丸ひろ子

作詞: 松本隆/作曲: 呉田軽穂



1984年12月1日

『NO SIDE』


1985年11月30日

『DA・DI・DA』


1986年11月29日

『ALARM à la mode』

土曜日は大キライ



1987年11月5日

SWEET DREAMS

(1987年12月5日『ダイアモンドダストが消えぬまに (before the DIAMONDDUST fades...)』)



1987年12月5日

『ダイアモンドダストが消えぬまに (before the DIAMONDDUST fades...)』


1988年11月26日

『Delight Slight Light KISS』

リフレインが叫んでる



1989年11月25日

『LOVE WARS』

ANNIVERSARY



1990年11月23日

『天国のドア(THE GATES OF HEAVEN)』


1991年11月22日

『DAWN PURPLE』


1992年11月27日

『TEARS AND REASONS』


1993年7月26日

真夏の夜の夢

(1993年11月26日『U-miz』)



1993年11月26日

『U-miz』


1994年10月24日

春よ、来い

(1994年11月25日『THE DANCING SUN』)



1994年11月25日

『THE DANCING SUN』


1995年11月13日

輪舞曲(ロンド)

(1995年12月1日『KATHMANDU』)



1995年12月1日

『KATHMANDU』


1996年7月15日

まちぶせ

(1997年2月28日『Cowgirl Dreamin' 』)



1997年2月28日

『Cowgirl Dreamin' 』


2003年12月17日

セルフカヴァーアルバム

『Yuming Compositions : FACES』

雨音はショパンの調べ

瞳はダイアモンド

Woman "Wの悲劇"より

やさしさに包まれたなら(荒井由実時代=シングルヴァージョンの歌声とデュエット)



by ichiro_ishikawa | 2018-12-03 15:58 | 音楽 | Comments(0)